JAのあゆみ

JA忠類のあゆみ
昭和23年 農業協同組合法に基づき大樹町農業会より資産分割を受け、忠類農業協同組合を設立。
昭和24年 大樹町より分村し、忠類村となり、忠類村農業協同組合となる
昭和25年 ラジオ共同聴取施設完成
昭和29年 電力利用農協の設立
昭和30年 旧大津村、生花苗、晩成農家、忠類村農協加入。
昭和31年 農協婦人部発足
昭和33年 創立10周年記念式典挙行
昭和34年 生乳共販開始
昭和35年 事務所・購買店舗新築事業開始
昭和36年 組合員勘定制度開始
昭和38年 開拓農協事務委託開始
昭和39年 農協青年部発足
昭和42年 ホクレン給油所、クーラーステーション設置
昭和43年 創立20周年記念式典挙行
昭和44年 ちゅうるい農協だより(広報誌)創刊
昭和47年 乳用牡仔牛保育センター新築事業開始
昭和52年 動力電気導入事業開始
昭和54年 乳牛育成牧場新築事業開始
昭和55年 事務所・研修センター・購買店舗新築事業開始
昭和56年 長期共済保有額100億円達成
昭和61年 農協信用事業オンラインシステム稼動
平成 1年  ホクレン給油所新築事業開始
平成 3年  生乳生産量30,000t達成
農産物貯蔵施設・農畜産物食品加工施設供用開始
平成 5年  生産資材倉庫新築事業開始
農業情報ネットワークシステムの稼動
平成 7年  長期共済保有額300億円達成
平成10年 創立50周年記念式典挙行
平成11年 ユリ根集出荷施設新築事業開始
平成13年 整備工場事務所・単身者用住宅新築事業開始
コンバイン格納庫新築事業開始
平成15年 生乳生産量40,000t達成
平成16年 多機能FAX組合員全戸に設置
平成17年 コントラクター事業開始
平成18年 市町村合併により、旧忠類村は幕別町と合併、忠類農業協同組合となる
平成19年 外国人研修生受入事業開始
      JA忠類農畜産物直売所「ベジタ」営業開始
平成25年 JA忠類青年部創立50周年記念式挙行
平成27年 生乳生産量50,000t達成

JA忠類の歴史